長崎の町
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作成日時 : 2008/06/23 09:46
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今回は特別な出来事もなさそうなので私の住み慣れた長崎市の町をご紹介します。長崎といえばカステラ、チャンポン、皿うどん、グラバー園、キリスト教教会、ちょっと悲しい出来事の原爆関係などですが、もっとも象徴的なのが写真の山肌(といってもせいぜい2,300メートルの丘)にへばりつくように並んでいる民家です。チョット見難いかもしれませんが初めてその風景を目にされた方はビックリされることが多いですね。写真は私の両親の家近くの「長崎歴史文化博物館」の芝生広場から見える小高い丘にへばりついている家の風景です。なにかスペイン帰りの人に言わせると、どこと無く似ているらしいです。実際に私が住んでいる家はその丘の一番上のほうにあります。2,3年前までは毎日のように歩いて上っていたので当時は足腰がしっかりしてました。。今は??
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